アフターコロナの「最強の販売脳」のつくり方

アフターコロナの「最強の販売脳」のつくり方

  • 著:小松浩一
  • 定価:1400円+税
  • 装丁:四六判・並製・192頁
  • 出版日:2021/8/26
ISBN
978-4-8272-1294-5

書籍紹介

世界一の百貨店・伊勢丹の最前線で長年販売に携わってきたプロが教える「令和の時代に売れる販売脳」のつくり方!特にアフターコロナ、店舗DXに象徴される「新しい売り方の考え方・実践」についてキーワードから解説。リアル店舗、デジタル・EC双方の「販売員」にそれぞれ販売脳をつくる上で必須となる「顧客起点の売り方」「販売分析」「店舗DXって何?成功事例は?」「いまさら聞けないデジタル化の必要性」「なぜ売らない店舗が登場した!?」などなどこれからの売り方に必須の知識を優しく解説した入門書!

著者コメント

著者紹介

1961年東京生まれ。流通ビジネスコンサルタント。
慶應義塾大学経済学部卒業。中小企業診断士、1級販売士。東京販売士協会副会長。
三越伊勢丹勤務を経て、現在、文化学園大学非常勤講師、青山ファッションカレッジ講師。現場での豊富な経験を生かし、マーケティング、店づくり、店舗の活性化、マーチャンダイジング、業務改革、組織開発と人材育成、リーダーシップとチームビルディングなどについて、現場に即した提言をおこなっている。福祉ビジネス、まちづくりにも造詣が深い。