非常識に稼いでいる飲食店だけがやっている儲けのルール

非常識に稼いでいる飲食店だけがやっている儲けのルール

  • 著:大久保一彦
  • 定価:1400円+税
  • 装丁:四六判・並製・224頁
  • 出版日:2014/01/24
ISBN
978-4-8272-0841-2

書籍紹介

なぜ、仕入れ値を値切ると客は来なくなるのか?(値切ると良い材料が手に入らなくなる→食材の質が落ちれば客は来ない)。なぜ値引きすると客数が減ってしまうのか?(季節に合わせてタイミングよく提供すれば値引きしなくても客は来る。先に値引きするから損をする)。定期的リ・ボーン(=生まれ変わる)すると増客できる(部分改修だけでは増客にはつながらない)。顧客視点に立てば当たり前のことなのに多くの店がやらない・やれない”非常識ルールの中にこそ繁盛法則がある”というのが著者の主張。食の演出家、有名ブロガーとしても活躍する飲食カリスコンサルタントが教える必ず儲ける店作り!

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